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A様は弊社のホームページを見ていただきお問合せしてくださいました。 既存の屋根材はアスベストが含まれていない物ですが、初期製品にみられる劣化が著しく早い屋根材でした。
施工前ドローン写真 日当りの悪い箇所にはコケが発生しています。
西面に化粧スレートの割れ、欠け、ズレが起こっています。
①足場を設置し、古い屋根材の上に防水紙を敷いていきます。
②新しい屋根材を設置します。下(軒先側)から上へと葺いていきます。 ドローンで撮影した作業風景です。
③棟部分を施工していきます。
④換気棟を取り付けます。 換気棟は小屋裏内にこもった熱気や湿気を排出する役割があります。
施工後ドローン写真
今回は「シルキーG2」という屋根材を使用しました。 シルキーG2はガルバリウム鋼板屋根材です。断熱材(ウレタンフォーム)と一体型になっており断熱効果も期待できる屋根材です。 瓦の1/10の重量で建物への負担を抑える事が出来ます。 色はブラウンを使用しました。
担当者からお客様へ