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施工事例

福山市・M様邸【2023.9工事完了】

福山市・M様邸【2023.9工事完了】

総額324万円 (税込)
Overview

工事の概要

施工内容 屋根工事
工期 約1ヶ月
築年数 約50年
使用商材・建材 屋根ー石州瓦 釉薬和形(赤)
ベランダ屋根ーワンタッチ333
費用総額 324万円(税込)
VOICE

お客様の声

雨漏りがした時、相談したらすぐに来て調べてくださいました。
どんな状態かは私達にはわかりませんでしたが、丁寧に見て下さり問題の箇所だけではない事がわかりました。
ご助言を受けて、屋根全体とベランダを改修していただく事になりました。
約一ヶ月かかりましたが、その間職人の方はみんな明るく、親しみやすい方ばかりでした。
今夏はことの外の猛暑で屋根の上での作業は大変だったと思いますが、黙々と仕事をしておられました。
仕上がりを見せていただきましたが、とても丁寧に行き届いていました。
暑い中を本当にありがとうございました。

担当者からお客様へ

鉄釘による瓦割れが原因で雨漏りでした。瓦が重なって見えない部分で割れていたため、一見異常なさそうに見える状態でした。雨漏りする量が少なく発見も遅れていました。屋根全体に起こっている可能性を伝え、葺替えの必要性を理解して下さいました。問題なさそうな屋根でも点検して状態を把握することは重要だと感じました。

工事中、工事後、非常に喜んで頂いたこと、私も嬉しく思います。良いものが提供出来ました。。私達の仕事は工事後に本領を発揮します。これからは工事に責任を持って見守り、アフターサービスに努めていきます。 (担当:信岡 徹)

屋根の施工写真

BEFORE

施工前の様子

瓦の固定には鉄釘が使用されています。鉄釘が錆びて膨張したことにより瓦が割れてしまっています。

施工前の様子

瓦の固定には鉄釘が使用されています。鉄釘が錆びて膨張したことにより瓦が割れてしまっています。

瓦を引っ掛けている桟木、防水紙はかなり傷んでいます。

施工前の様子

瓦を引っ掛けている桟木、防水紙はかなり傷んでいます。

ベランダのトタン屋根が錆びています。

施工前の様子

ベランダのトタン屋根が錆びています。

ベランダの柵はかなり傷んでいます。

施工前の様子

ベランダの柵はかなり傷んでいます。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

足場を組んでいきます。

足場を組んでいきます。

施工中の様子

足場を組んでいきます。

足場を組んでいきます。

古い瓦、瓦桟、防水紙を撤去します。

古い瓦、瓦桟、防水紙を撤去します。

施工中の様子

古い瓦、瓦桟、防水紙を撤去します。

古い瓦、瓦桟、防水紙を撤去します。

野地板が見える状態になれば解体完了です。

野地板が見える状態になれば解体完了です。

施工中の様子

野地板が見える状態になれば解体完了です。

野地板が見える状態になれば解体完了です。

屋根下地の補修をします。

屋根下地の補修をします。

施工中の様子

屋根下地の補修をします。

屋根下地の補修をします。

新しく縦桟テープ、横桟木、防水紙を設置します。

新しく縦桟テープ、横桟木、防水紙を設置します。

施工中の様子

新しく縦桟テープ、横桟木、防水紙を設置します。

新しく縦桟テープ、横桟木、防水紙を設置します。

瓦は下から上へと葺いていきます。

瓦は下から上へと葺いていきます。

施工中の様子

瓦は下から上へと葺いていきます。

瓦は下から上へと葺いていきます。

棟部分には棟金具を設置します。

棟部分には棟金具を設置します。

施工中の様子

棟部分には棟金具を設置します。

棟部分には棟金具を設置します。

ベランダのトタン屋根と柵を撤去していきます。

ベランダのトタン屋根と柵を撤去していきます。

施工中の様子

ベランダのトタン屋根と柵を撤去していきます。

ベランダのトタン屋根と柵を撤去していきます。

屋根下地の補強をする為に9mmの合板で増し張りをします。

屋根下地の補強をする為に9mmの合板で増し張りをします。

施工中の様子

屋根下地の補強をする為に9mmの合板で増し張りをします。

屋根下地の補強をする為に9mmの合板で増し張りをします。

防水紙を敷き、新しい屋根材を設置していきます。

防水紙を敷き、新しい屋根材を設置していきます。

施工中の様子

防水紙を敷き、新しい屋根材を設置していきます。

防水紙を敷き、新しい屋根材を設置していきます。

AFTER

施工後の様子

施工後ドローン写真<br />以前の瓦と同じく石州産の瓦を使用しています。

施工後ドローン写真
以前の瓦と同じく石州産の瓦を使用しています。

施工後の様子

施工後ドローン写真<br />以前の瓦と同じく石州産の瓦を使用しています。

施工後ドローン写真
以前の瓦と同じく石州産の瓦を使用しています。

施工後の様子

ベランダ屋根

ベランダ屋根

施工後の様子

ベランダ屋根

ベランダ屋根

PROFILE

担当したスタッフ

信岡 徹
信岡 徹
鉄釘による瓦割れが原因で雨漏りでした。瓦が重なって見えない部分で割れていたため、一見異常なさそうに見える状態でした。雨漏りする量が少なく発見も遅れていました。屋根全体に起こっている可能性を伝え、葺替えの必要性を理解して下さいました。問題なさそうな屋根でも点検して状態を把握することは重要だと感じました。

工事中、工事後、非常に喜んで頂いたこと、私も嬉しく思います。良いものが提供出来ました。。私達の仕事は工事後に本領を発揮します。これからは工事に責任を持って見守り、アフターサービスに努めていきます。